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2007/11/27

Tシャツ

Smoke1 DOUBLE WORKS のTシャツです。

two moonのスウェットの前に、初めて色違いを購入したモノです。

このアメリカンな、煙たい感じがかなりクールでしょ。

このブランドでは、僕(174cm、77kg)はMがジャストでした。

アメリカの不良軍団を文字ってつくったみたいですね。

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2007/11/26

DOMKE

Don1 カメラバッグです。2年くらい前に渋谷のBEAMSで購入しました。

初めはこのメーカーをまったく知らないで、丁度いい大きさと、中身の使い勝手のよさで即買いしたのを覚えています。調べたら、ドンケはカメラバッグの有名なメーカーなんですね。

中身はフリース素材のもこもこした素材で、間仕切りがマジックテープで自由に場所移動できます。

外側は丈夫なコットンです。こういう素材なんていうんでしたっけ?L.L.BEANのトートバッグの素材みたいな・・・使い込むほどにジーンズのように当たりが出て味が付きます。というか、ジーンズに擦れてインディゴが移ってるんですね。

たまたま寄った上野のハードロックカフェのピンズを付けて、ワンポイントにしてます。

出かけるときはこいつ一つに、カメラとフィルムと、セコニックの露出計、ティッシュ、胃薬、香水、コンタクトレンズなんか入れて、完全装備が出来上がるのです。

先日、新宿の伊勢丹でこいつをベルトに通して、ウエストバッグにしている人を見かけて、つい「わ!なんでショルダーバンドないのに体にくっついてんだよ!」ってびっくりしました。

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2007/11/25

燃費

ちょっと遅いアップになりましたが・・・

ボルボ244の燃費一発目です。

11月16日 38.81L 走行距離261.9Km

燃費6.75Km/L

2100cc あの巨体では、まぁまぁ、こんなもんでしょう。

ちなみに前愛車の日産キューブ1500ccは大体11Km/Lでした。

最近ガソリン高いですよね。基本的に愛車に費やすガソリン代は気にしない方なんですが、なるべくクリープ走行発進や、急ブレーキはしないようにしてます。車にも良くないですからね。

また、ガソリンスタンドは東京では利用しないで、家の近くで入れてます。鎌ヶ谷、柏あたりは東京に比べてリッター5円くらいやすかったりしますからね。

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ライカM4-P

Li1 防湿庫内のライカです。

M4-Pは81年製、偶然にもボルボ244と同い年です。

何か僕の2つ下とは縁があるみたいです。

この年はライカの経営がよくなかったらしく、カナダ製となっているためマニア界では不評らしいですが、実用を考えたら手ごろな値段でライカのレンジファインダーが使えることでは、僕にはうってつけでした。

3年ほど前に銀座のレモン社で購入しました。

その時は純正の沈胴エルマー50mm F=2.8が付属していましたが、どうも撮る度に胴体部をねじ出さなければいけないことがストレスになり、またF=2.8ってのが自然光撮影のみの僕として不満でした。

いろいろネットや本で調べていたら、フォクトレンダーのノクトンクラッシック40mm F=1.4S.C.ってのが良さげだったので、中野のフジヤカメラで購入。これもかなり安価なわりに、使えるレンズですね。S.C.とはシングルコーティングのことで、対にはM.C.というマルチコーティングがありました。マルチに比べて、光源のフレアが大きく、どことなくノスタルジックな絵が取れます。

搾り開放の写りは、輪郭が繊細に写る優しいもので、かつ絞り込むほどにシャープなものとなり、これ一つあればほぼ理想的なカメラライフが送れそうです。あくまで、趣味のカメラの範囲ですが・・・

問題のF=40mmのファインダー枠がこのライカにはないのですが(代わりに50mmの枠が出ます)、気持ち枠より大きめの絵を想像して撮ればなんら問題はないです。

今はフィルムをネガ、ポジと使い分けながら楽しんでます。

先日はコダックのULTRA COLOR 100UCを入れて、高尾山に行きました。

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2007/11/21

CUSHMAN ブルゾン

クッシュマンといえば、アメカジレプリカブランドの中でも異彩を放つメーカーです。

個人的にはとても好きなブランドなんですが、あまり知名度はないようですね。(そこがまたいいところなんですが・・・)

ご存知ない方のために少し説明しますと、このメーカーは直営の店舗を持たないみたいです。なので、けっこう公式のサイトが充実してます。

しかし、このクッシュマンに切っても切り離せないショップが、名古屋にある老舗アメカジショップのDon't(ドント)というお店です。東京に住んでいる方はあまり知らないかもしれませんが、ここのオーナーがヴィンテージを死ぬほど持っているらしく、それをクッシュマンに貸して、クッシュマンがレプリカを造るという仕組みになってるらしい・・・(多分)

僕自身、2年ほど前会社の名古屋出張のついでに、寄ってきたんですが店内は、ヴィンテージ半分、クッシュマン半分のレイアウト。

長身のイカしたダンディーがいました。それこそ、知る人ぞ知るドントオーナーでした。

過去、友達が興奮しながらみせてくれた、「ライダースを着る人生」とかいう本で唯一ドントが衣装提供した逸話は有名ではないでしょうか?(クッシュマンはほとんど雑誌に掲載されない、否、掲載させない!!メーカーです。)そこで見たオーナーは、ベージュのダブルのライダース、バイクに跨って、スキンヘッド、白い髭だったような覚えがあります。めっちゃ厳ついイメージで、店内に踏み入ると、いましたよ。

僕がそれなりの格好をしていたからか、側によっては声をかけてくれました。僕もマニアックな話が嫌いなわけではないので、そこから確か2時間くらい熱いトークをして店を出た思い出がありました。本のオーナーとは違って、すごく優しくておしゃべりな人でした。しかも、抜群にスタイルがいいんですよね。

そんなわけで、クッシュマン。こいつに限らず、僕のもっているアイテムの9割は柏のリーフノットというアメカジセレクトショップで購入しているわけですが、いかんせん週末アメカジ族の僕です。

毎年在庫が増え続けてしかたありません。しかも、今年はVANSONも購入してしまったのもあって、いっちょ寂しい気持ちを抑えながらヤフオクに出品したわけです。

あ、このモノの説明をすっかり忘れてました。こいつは、40~50年代くらいのブルゾンのレプリカで、もともとカラーが白もありましたが、迷わず黒ですよ。生地は若干光沢感があって、ちょっとサテンっぽくしてありますが、腰のあるコットン100%です。カチッとしているわりには、肩後ろや、腰裏のアジャスター?ゴム部分で体の動きを妨げないので、動きやすいんです。金属部分は全てブラス製で、この鈍い輝きがなんとも大人の雰囲気をかもし出します。

背中部分は見ての通り、チェーンステッチ刺繍で文字が刻まれています。また、ステッチと同じシルバーの糸で、全ての縫い糸が仕込まれています。こんな仕事がクッシュマンらしいところですよね。これで、たしか定価が2万強くらいだったと思います。

クッシュマンは仕事はきっちりしているかわりに、それ以外の輸送費や梱包費などを削って(多分広告を出さないのもそのためかな?)コストを削減してるので、ここまで安くできるんだなと思っています。

次にこいつのオーナーになった方には、後ろのステッチが擦り切れるくらい着倒してほしいと思います。あ、こいつ、襟を立ててきると、めちゃくちゃかっこいいですよ。って、その人に届くかなぁ・・・Cush1Cush2Cush3Cush4

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QUOVADIS

Quo1 最近めっきり冬らしい気候になりましたね。

個人的に冬の寒い朝、玄関を出て見上げる澄んだ空が大好きです。

冷たい靴の音と、白い息に自己陶酔しちゃいます。

この時期になると、そろそろ文具店では来年の手帳やらカレンダーコーナーが活気づいてきます。

今までは会社の使いにくい手帳を使っていましたが、来年からその手帳が廃止になるみたいですので、いい機会だと思いお洒落な手帳を買いに行きました。

手帳と言っても大小、素材、色 様々。本当に気持ち悪いくらい無数にありますよね。

そこで、僕の手帳に対する条件は、①スーツの胸ポケットにスマートに入るサイズ、②安っぽくない素材で色は赤、③一ヶ月見開きのスケジュール欄と無地のメモ帳があること、④安いこと、以上です。

その条件をほぼ100%満たしているのが、クオバディスのこれでした。純正の状態では、無地のメモ帳はないのですが、別売オプションであったんですよね。これを発見した瞬間、即決しました。来年のビジネスの友です。

銀座の伊東屋にて購入しました。

手帳が新しくなると気分も心機一転、今年は?今年こそ?今年も?がんばろうって気になりますよね・・・

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2007/11/15

DUCK n' digger

タイトルを見てピンと来た人はかなりアメカジに精通してる人ですね。

warehouseからリリースされているレプリカジーンズの加工です。

今まで加工のデニムはなんか邪道な気がして、全く興味なかったんです。でも、この生地感と週末デニム族になってから、ノンウォッシュから育てていくのが至難の業になってしまったので、試しに買って、見事ハマりました。

最近は何処のメーカーからもすばらしい加工が出てますよね。ひと昔前のケミカルウォッシュとは比べ物にならないリアルヴィンテージを再現してます。こういう仕事ができる日本の職人さんって、尊敬します。しかも、僕の親以上の人生の先輩が、やってるんですよね・・・

まず、ディガーのシルエットはストレートなのに、なんとなくテーパードかかってるような感じで、腰周りが太い僕が履いてもお尻はゆったりなのに、裾周りは太すぎないところがあります。このシルエットがよくて、すっきりしたブーツに合うんですよ。

ディガーは主にCUSHMANのラインマンブーツか、DRY BONESのボタンアンクルブーツに合わせます。(この二つともすっきりシルエットなんで。)

あと、特徴はポケットのステッチですね。こんなのないでしょ。数々のデニムがそれぞれのメーカーから出ていますが、とってもユニークで、しかも嫌味がないのがサイコーです。(まぁ、ディガーも元はヴィンテージであったものなんで、こういった味になるんでしょうね。)

ウエアハウスすばらしい!

ベルトはフラットヘッドのレザーで、柏のリーフノットで初めて購入したアイテムです。約3年くらい前ですかね。すごい焼けてるでしょ。

左のポケットには、常にバンダナを忍ばせてあります。お洒落半分で、実用半分。実際いろいろ使えるんですよ。これもウエアハウスで、耳付きです。

例えば、女性とデートしてます。代官山、恵比寿あたりでクレープとか鯛焼きとか買って、公園のベンチや花壇に座るとき、何気なくパっとバンダナ広げて敷いてあげたらステキな大人じゃないですか。(僕みたいに小汚い格好してる方ならそこまで気は使いませんが、女性って綺麗な格好してる人が多いですからね。)

こう考えるとバンダナって、キザなアイテムですね。 Boots_2Digg1Digg2

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月二つ

Two1んな名前のメーカー

two moonです。

ここのスウェットは去年出会って、ソッコー3着色違いをセレクトしました。

腕を通した瞬間 その軽さと裏地の肌触りに感動します。ふわふわです。暑がりなので重ね着の嫌いな僕はこれを素肌ではおいます。

シルエットもすばらしく、腕回りがかなりタイトなので、よくあるスウェットにある野暮ったさがまったくないです。

最近よく感じるのは、生地の質感って染め方とか、色によってけっこう違うんですよね。このメーカーのスウェットも、グレーと生成りではけっこう違って、生成りの方が腰があって”もちもち”なんです。パープルは、グレーの上から染めた?らしく軽くふわふわな質感です。

タイトなシルエットなので、真冬にはバンソンのインナーとして活躍しますね。

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2007/11/14

強い奴こそ優しさがある

それはバンソンです。

ほろ酔いのグンジです。

さっきVabson1柏のショップつながりの人生の先輩と食事して、僕だけほろ酔いです。

もちろんこいつ着ていきました。

ジャストサイズのためか、すでに腕部分に当たりというか、自分が刻まれつつあります。こんなとこがレザーのいとおしいところですよね。

本当にライダースって我が子のように(まだ子供はいないのでリアルには理解しかねますが)いとおしいですよね。

Vanson2 頑なにモノを作り続けるってのは、かなり難しいと最近感じます。基本的に古いモノが好きな僕にとって、古きものはいいモノだという考えがあります。

現在の愛用するヴィンテージレプリカのアイテムだって、当時の技術を出来るだけ再現しようと努力しています。フラットヘッドや、ウエアハウスのモノだって実際作っているのは、年輪を重ねた人生の先輩方ですもんね。

温故知新。

古い技術や創造物を絶対絶やしてはいけないと思います。

僕の乗るボルボを購入した店の店長さんはこう行っていました。

「古い車は何もしなければ、世界から消えていってしまう。簡単なメンテナンスやアフターケアが高価なら、乗りっぱなして潰してしまうのはしょうがない。だからうちはそういった車を残したい為に、儲けぬきでお客さんとその車と付き合っていきたい」って。

僕は時々思うんですよ。

ハイブリッドカー、燃費のいい車。エコな商品。今巷に溢れています。でも、どうなんでしょう?30年間同じ車を大切に乗るのと、エコカーをその間に3台乗り継ぐのに費やす二酸化炭素排出量はどっちが少ないか?ということ。

見た目の燃費は上がります。ガソリン代は少なくなりそうです。でも、新車一台造るのに費やす原料やコストを全て二酸化炭素とか総エネルギーに換算するとどうなんでしょう?

大量生産、大量消費それが景気を上げるかもしれません。しかし、消費が少なければどうなんでしょう。そこまで稼ぐ必要はありません。常に新しい物を買う必要はありません。

このバンソンが、今後の僕の20年を支えてくれると考えると、いいモノ(長い間残るモノ)を造る技術こそが、価格は高いかもしれませんが究極のエコなんではないのでしょうか?

たかが一つのライダースが、僕にグローバルエコロジーを考えさせるきっかけとなるのです。

だいぶ大袈裟ですが、僕が酔っ払うとこんな話に終始するのです。ごめんなさい。

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2007/11/13

VANSONとの出会い

久々にVansonブログをアップする気になりました。

その気にさせたのが、このバンソンです。

先週末久々に完全OFFだったので、ふらふらと代官山のDRY BONES、two moon、fab four、ホロルあたりをうろうろして、帰り道すがら小腹が空いたので上野のモーゼフさんのケバブでも食べようとまたアメ横を徘徊してました。

結局ケバブは食べないで、よく行く中田商店の並びにある食堂でしょうが焼き定食をいただきました。店の名前なんつったっけな。僕の大好きな昭和臭さ、何故か店員が全員くるくるパーマのイカシタおばちゃんで、めっちゃ落ち着く。

腹ごしらえの後、ガード下やらOD BOX等を見て、なんとなく舶来堂に入りました。

金曜の夜、千駄ヶ谷のラギッドミュージアムに行った影響もあって、なんかホワイツのブーツが見たかったのかな?ほんと偶然入店して・・・

その日の僕のコーディネートは、上からDRY BONESのざっくりニットハンチング、白山眼鏡店の昭和眼鏡、CUSHMANのスウェット、two moonのカーキパンツ、WESCOジョブマスターって こてこてな格好でした。もちろん、舶来堂店内を数分物色していると、店員さんから声をかけられてWESCOの話に・・・

僕のWESCOは確か大学2、3年くらい?だから・・・今から7、8年くらい前に買ったもので、当時インターネットのアメリカのサイトでつたない英語を駆使してオーダーしたものである。(画像はそのうちアップします・・・って以前の投稿よんでたらそのうちアップっていっぱい書いてあったくせに、放置プレイしていました。ごめんないさい)

舶来堂店内奥に一時期真剣に狙っていたエアロレザーがあって、買う気はないのだが、ものは試しで腕を通してみた・・・やっぱ死ぬほど硬いわ。僕の中でレザーはやっぱり重くて硬いのを自分で懲らしめるってのが粋だと思っているので、ここにきてエアロを見直しました。心の声(やっぱいいなぁ~ほしいなぁ~~) 悪魔がささやいた。

しかし、現在単車も手放し100%車生活の僕には、もはや頑固なレザージャケットはいらないのであります。・・・そう言い聞かせて今まで生きてきたんです!

単車乗りのころはダブルのライダース、ショットのヴィンテージB-3を愛用していました。B-3は今だコレクションとして家に住んでいます。それを見るたびにもはやレザーはいらないと心に誓っていたんですよ・・・自分暑がりなんで・・・

エアロをまといながら、店員さんとメーカーのウンチクトークに華が咲いていました。ホースハイドの経年変化はすばらしいとか、スコットランドの本店はド田舎にあって、ほんとうに職人が一つ一つ手作りしていたとか。

しかし、なんかね、エアロは僕の悪の声(購買意欲)をそれほど掻き立てるものはなく、ふ~ん・・・くらいでした。

でも、店内をグルっと見渡すと所狭しとバンソンのレザーがあるんですよ。そこで、これもせっかくだと思って、一番シンプルな形を紹介してもらったのが、エンフィールドというモデル。確かにかっこいいんだけど・・・なんて思っていたら、そのカラーがネイビーなのを発見!!!

一発KOでした。悪魔が心臓にコークスクリューかましやがった!

僕の青春時代、さっき上げたレザーの他に一つすごく思い出に残っているものがありました。これは当時一緒に住んでいた(居候させてもらっていた)友人からもらった古着で、どこのメーカーかもわからないぼろぼろの奴だったんですが(形はENFでジッパーじゃなくてボタンでした。)、色がネイビーだったんですよ。結局、ワンシーズン着て肩の後ろがバリっと張り裂けて、前のボタンがぶっ壊れてスクラップになったんですが、ずーっと残ってたんですね。僕の中に。

で、バンソン エンフフィールド ネイビー、数分後には手に入れてました。

心が躍りました。

サイズは36 普通ならSサイズですよね。僕は身長174㎝、体重75kgのけっこうがっしり体型ですが、これは38じゃなくて絶対36ですわ。

バンソンって、単車(特にアメリカン)に跨って腕を伸ばしたときに合わせてあるので、若干袖が長いんです。んで、38だとしっくりこなかったわけです。

ライダースはぱっつり着る!これが漢だろと。

まだ、スウェットにライダースとしては早い季節だけど、上野から自宅まで車のガラスを全開にして、わくわくして帰りました。家に着いてもしばらく着たままで、早く俺に馴染めと思いながら そのカウハイドのプンプン漂う香りと、ギシギシと鳴る音をツマミに飲みました。

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